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コースの種類・セミナー各種

フィットネスモチベーター認定コース

フィットネスモチベータースキルアップコース

セミナー各種

講習名 スキルアップコース

《動因の決定》《誘因の提示》
日時 2014年2月8日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 新大阪丸ビル新館
講師 佐藤基之

〈レポート〉

大阪でスキルアップコース

【動因の決定】【誘因の提示】を開催しました。

現場での様々なシチュエーションに対応できるようベーシック講習会で学んだ動因と誘因をさらに掘り下げて深い部分を学んでいきます。

テクニックの幅を広げながら引出しを増やし、ロールプレイを多くやりながらインプットとアウトプットをくり返します。

モチベーションテクニックにさらなる磨きをかけ、現場で生かしていただきたいです。

記載:事務局 関

   【第5回:動因の決定・誘因の提示】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック、アドバンス講習会》
日時 2014年2月1日(土),2月2日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤基之

〈レポート〉

フィットネスモチベーター認定コース

【ベーシック講習会】【アドバンス講習会】

初めにモチベーションとは!?という部分を理解し、モチベーションテクニックの重要性を知識として覚えるだけでなく、現場で実践できる内容となっております。

ロールプレイなど多く取り入れ、学んだ瞬間から現場で使えるテクニックとなっております。

動因を聴き誘因の提示をする。

その意味と重要性をしっかり理解し、さまざまな環境に対応できるようにします。そしてアドバンス講習会ではさらにお客様一人ひとりの人格を理解しそのお客様が運動を続けられるよう(モチベートされる)講習会の中で学んでいきます。

記載:事務局 関

   【第78回:ベーシック講習会】

   【第41回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2014年1月11日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となる部分【ベーシック講習会】

モチベーションテクニックを初めて受講する方は『お客様のモチベーションを上げるにはどうしたらいいんですか!?』という部分を知りたい方が多くいらっしゃいます。

あるお客様はすごく継続するのに続けてくれないお客様もいます。 この違いはなんなのか?

これはトレーナーのせい? お客様自身の問題なのか?

その答えがモチベーションテクニックの中にあります。

ぜひ初めて知る方も知っている方もご参加をお待ちしております!

記載:事務局 関

   【第77回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック、アドバンス講習会》
日時 2013年12月14日(土),15日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 広島YMCA国際文化センター
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

【ベーシック講習会】

広島で初となるフィットネスモチベーター認定コースを開催いたしました。

他県からも多くの参加者が受講をしていただきました。

講師中野がベーシック講習会を担当させていただき、中野も非常に楽しんでおりました。久々だったこともあり時間が伸びてしまいましたが、その分モチベーションテクニックの基礎であるクライアントの動因をなぜ聴かないといけないのかを理解できたと思います。

 

【アドバンス講習会】

アドバンス講習会は、当団体、他団体を合わせても初めての開催地でした。

他県からも多くの受講生や再受講の方々が参加をしていただきました。

認定試験も合わせた形の講習会を開催したため、今までよりもスケジュールが前よりもスムーズになったと思います。

1日目に人格心理、2日目に人格にあわせて誘因の提示をする方法、ケーススタディーを行い、最後に試験をいたしました。

時間がかかるケーススタディーなどもスムーズに終わる事ができました。

記載:事務局 森本

   【第76回:ベーシック講習会】

   【第40回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《アドバンス講習会》
日時 2013年11月16日(土),17日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 新大阪丸ビル別館
講師 佐藤基之

〈レポート〉

新大阪にてモチベーションテクニック・アドバンス講習会を開催いたしました。

アドバンス講習会は心理学の学問を参考にフィットネスの現場で使えるよう知識と経験を織り交ぜた講習会です。

クライアントの人格を読みクライアント一人一人に合ったプログラムを提供できるよう学んでいきます。

今回、アドバンス講習会を初めて受講された方の動因は「人格心理を学んで自分が得意なクライアントだけでなく、どんな方にも対応ができるよう幅を広げたい」や「お客様とコミュニケーションをとるうえで、心理学を学びたい。そしてそれを現場で使えるよう学びたい」という方が多かったです。

この技術を習得し、より多くのお客様に合ったものを提供していただけることを願っております。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第39回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年11月16日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 新大阪丸ビル別館
講師 佐藤基之

〈レポート〉

新大阪にてモチベーションテクニックの核となるベーシック講習会を開催いたしました。

今回は初めてお受けになる方よりも再度受講する方のほうが多く見受けられました。

モチベーションテクニックを現場で使い、失敗と成功を繰り返すことでより技術が磨かれていきます。

また今回再受講した方は、「この内容はどう使えばよいのか?」「うまく現場で使えない」などをフィードバックするために受講されている方が多かったと思います。

トレーナーでも実際の現場はいろいろなシチュエーションがあり答えはいろいろ。

その中でどう自分のものにするかがポイントです。

今日学ばれた方はぜひ現場で使っていただいて試行錯誤し、自分のものにしていただければと思います。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第71回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年11月06日(水)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤基之

〈レポート〉

人が人をやる気にさせるための技術を学んでいきます。

【動因】【誘因】というキーワードを紐解いて、現場ですぐに使える技術を習得していきます。

今回初めてお受けになる方の動因は「活動の中でお客様のやる気を継続させるにはどうしたらよいのか?」

受講者の中でこのような悩みが多くあるように思います。

最高の施術でお客様が継続しているということはそれはお客様にとって必要と感じているし、モチベートされているかもしれませんが、それだけではない必要なものがモチベーションテクニックの中にあると思います。

今回の受講者の方も現場ですぐに実践いただいて多くの気づきを手に入れていただきたいです。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第70回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年10月04日(金)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核である【動因】【誘因】

人が行動するためには不可欠な部分です。

今回のベーシック講習会を初めて受講された方の動因は、「モチベーションが高いと思われるお客様は継続するが、低いと思われるお客様を継続させるにはどうすればよいのか?」や「新規でお店をオープンする際にお客様にモチベーションテクニックをどう使うか?」などの動因があって受講されました。

よりお客様自身がモチベートされてお客様がしたいプログラムを提供していただけるトレーナーとして学んでいただきたいと思います。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第69回:ベーシック講習会】

講習名 スキルアップコース

《交流分析1》
日時 2013年9月8日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

第3回交流分析1

多くのフィットネスモチベーターがモチベーションテクニックで難しいと感じる一つが人格構造をアセスメントすることです。

交流分析1ではアドバンスでは伝えきれなかった、より正確にアセスメントが出来るようになる方法を学んでいきます。

受講生からは「アドバンスで習った交流分析の理解度がより深まった」といった声をいただいております。

今回、再受講された方々も1回目では理解できなかった部分も腑に落ちて理解できるようになっていました。

現場で交流分析の部分で苦労されている方、是非交流分析1を一度受講ください。

記載:事務局 佐藤毅英

     (スキルアップコース)

     【第3回:交流分析1】

講習名 モチベーションテクニック

《アドバンス講習会》
日時 2013年8月17日(土)、8月18日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤基之

〈レポート〉

第38回アドバンス講習会

アドバンス講習会では、トレーナーが現場で使える心理学を12時間かけて学んでいきます。

雑誌や書籍で多くのエクササイズ情報が手に入る時代の中で、パーソナルトレーナーとして求められるのは、身体に対する知識・技術だけでなく、クライアントの人格を読み取る能力ではないでしょうか?

アドバンス講習会では、3つの手法で人格を分析し、その分析した人格に合わせたアプローチ方法を学びます。

毎回受講される方々は初めての心理学に頭を悩ませていましたが、最後には「これはトレーナーとして絶対必要なことだと思います」と感想をいただきました。

次回開催は11月大阪です。一人でも多くの方のご参加をお待ちしております。

記載:事務局 佐藤毅英

    (モチベーションテクニック)

    【第38回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年8月16日(金)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 毅英

〈レポート〉

モチベーションアカデミーでは「人が人をやる気にさせる技術」を伝えております。

ベーシック講習会ではモチベーションテクニックの核となる部分を学びます。

ベーシックの重要なキーワード「動因」「誘因」。

人が行動を起こす中で欠かせない部分です。

今回の参加者の中には北海道からお越しの方もいらっしゃいました。

始めはなかなか人の動因を聴きだせなかったのがポイントを押さえ講習を学ぶことで徐々に聴きだせるようになりました。

お客様にとってこのトレーナーといるとやる気が出ると思われるように学んでいただきたいと思います。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第68回:ベーシック講習会】

講習名 スキルアップコース

《食生活の行動変容》
日時 2013年7月27日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 新大阪丸ビル別館
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

第2回食生活の行動変容

関西として初となる第2回食生活の行動変容を行いました。

食生活の指導に対してどのようにアプローチをしていけばよいのか?

食欲のコントロールがなぜできない人がいるのか?

食行動には3つのタイプがあることなどを学んでいただきました。

また行動変容ステージモデル、クライアントがどの時期にいるのか?

関心期と準備期をどう見分けるのか?などの発見があったと思います。

多くのフィットネスモチベーターが受講し、更なるスキルを身につ けていただきました。また再受講をした方は理解度のレベルが上がったと思います。

引き続き講習会を開催しますので、ダイエット指導などをするかたは是非とも この知識を勉強していただきたいと思います。

記載:事務局:森本

    (スキルアップコース)

   【第2回:食生活の行動変容】

講習名 スキルアップコース

《ストレスマネジメント》
日時 2013年7月13日(土)、14日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

フィットネスモチベーターになって最初に学んでいただきたい内容です。

今回は東京にて開催し多くのフィットネスモチベーターの方が受講されました。

ストレスマネジメントを学んでアドバンスの内容にストレスという見方をプラスして考えることができます。

 

・ストレスとは?

・ストレスを起しやすい性格と行動とは?

・タイプAの心身的兆候

・タイプA行動評価

・タイプA修正方法

・ストレスへの対処法

・所属欲求に関して

 

今回は地方から受講する方や再受講でより正確なアプローチができるようになりたい方などトレーナー以外の職種の方もいらっしゃいました。

フィットネスモチベーターがストレスを抱えたクライアントが来られても適切なアプローチができるように今後もモチベーションテクニックを広めてまいります。

記載:アカデミー事務局 関

    (スキルアップコース)

  【第6回:ストレスマネジメント】

講習名 スキルアップコース

《動因の決定》《誘因の提示》
日時 2013年6月22日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 新大阪丸ビル別館
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

フィットネスモチベーターの方のスキルアップコースです。

お客様の動因をきく、そしてトレーナーが誘因の提示を伝える。ベーシック講習会で学んだ基本的なことをこの講習会では講師佐藤による現場で培ったさまざまな経験を元に現場で起こり得るリアルな状況に対してどうアプローチしていくのか?

モチベーションテクニック・ベーシック、アドバンスでは伝えきれなかった部分をより掘り下げて学んでいきます。

 

・動因の決定ができない理由とは!?

・「きく」の意味とは?

・コミュニケーションを高める方法。

・誘因の提示がうまくいかない理由とは?

・誘因の提示のパターン

・命題的知識を使いこなせない理由。

・優先順位の声掛けの仕方

 

大阪にて開催いたしました。

動因の決定・誘因の提示ではベーシックの内容を理解し実際に現場に出て使うものの、うまくいかない場合があるものに対してどうすれば道が開けていくのかを学びます。

本日も受講者の皆様が考え、悩みながら、解決していく姿が見えました。

記載:アカデミー事務局 関

  (スキルアップコース)

【第3回:動因の決定・誘因の提示】

講習名 第2回モチベーションアカデミーシンポジウム

日時 2013年6月2日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 恵比寿プロプラーザ21

〈レポート〉

第2回モチベーションアカデミーシンポジウムが恵比寿にて行われました。

主にモチベーションアカデミーの会員様向けに行われた講習会です。

《午前の部》

モチベーションアカデミー代表理事         中野ジェームズ修一による 【ロコモティブシンドロームに対する心理的アプローチ】

・はじめる技術&はじめさせる技術

・続ける技術&続けさせる技術

・通称「ロコモ」とは?

・ロコモ予備軍は皆○○や○○のような人たち

・考え方やライフスタイルの変容

・行動変容におけるステージモデル

・変容に対する準備状態

・運動が嫌いな無関心期の人はどんな認知をもっている

 か?

・肯定的な態度・否定的な態度

 

《午後の部》

【ジュニアティーチャーによる「ダイエット」をテーマにクライアントをどうMOVEさせていくか!?】

 

佐々木 智史

【何が何でも30kg痩せたいと言われたら…、長期間のダイエット指導におけるクライアントをモチベートさせる実際例】

田中 一洋

【かわいく見られたい内向的な女性のダイエットをどうする!?】

山口 敬志

【モチベーションテクニックを交えたダイエットレボリューション!!】

庄島 義博

【私、絶対にやせないと思います…、運動嫌い、食事制限もイヤ…から30日で激変した2つの実例】

可児 雅昭

【過食嘔吐をくり返し、強迫的な痩せ願望を持つクライアントへのモチベーションテクニック実施事例】

小林 俊夫

【なぜあの人のダイエット指導は体重が落ちていなくてもキャンセル待ちなのか?】

佐藤 基之

【運動したくない、だけど痩せたいという動因を叶えるための方法】

記載:事務局 関

  (モチベーションアカデミー主催)

    【第2回:シンポジウム】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年4月12日(金)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 毅英

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となるベーシック講習会です。

お客様の動因を聴けるか聞けないかはトレーナーの技術が必要です。

今回はチームに所属している方や学校にトレーナーとして子供たちのサポートをする方などマンツーマンではないシチュエーションのなかでどうモチベーションテクニックを使っていくかがポイントとなりました。

机上の空論ではない、実際の現場で使えるテクニックを学んでいきます。

●動因とは?誘因とは?

●動因を聴きだす

●動因を書き留める

●誘因の提示とは?

●誘因の提示を子供たちに伝えるには?

●動因に導くための伝える技術

 

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第68回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年3月27日(水)
主催 モチベーションアカデミー
会場 大阪 エビスビルのAAホール本館
講師 佐々木 智史

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となる部分を学びます。

大阪での初の早朝ベーシック講習会でしたが、必要性を感じて来られている方がとても印象的でした。

動因の数が多く聞けている印象でしたがその動因がクライアントにとって真の動因なのか?

その聴ける技術を現場で使えるよう学んでいきます。

実際に講師の体験談や経験を踏まえたお話もあり有意義な講習会となりました。

 

●動因とは?誘因とは?

●クライアントをMOVEさせるとは?

●強いBEを持つ

●誘因の提示とは?

●動因に導くための伝える技術

 

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第67回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《アドバンス講習会》
日時 2013年3月23(土)、24日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックをより深く学ぶための人格心理学。

アドバンス講習会では人格心理学を理解することにより、個々のクライアントが持つ人格に対応させる方法が習得できます。

クライアントの人格を理解せずに指導をするということは、トレーナーの価値観が優先した指導になってしまうということです。

アドバンスでは実際のクライアントを想定したシチュエーションをケーススタディーとしてどのようにアセスメント(人格を理解すること)していくか!?

それを一人またはグループになって考え、答えを導きだしていきます。

再受講の方が新規の方のフォローに入ることでより多くの学びがあります。

●クレッチマーの気質類型論

●エリックバーンの交流分析法

●フリードマンのタイプA行動人間

●ストロークとは?

●エゴグラムとパターン

●実際の現場での活用方法

 

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第36回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年3月2日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となるベーシック講習会です。

お客様はなぜセッションを申し込まれたのか?

その答えはお客様の表向きの動因なのか?それとも深層にある動因なのか?

それを聴けるか聞けないかはトレーナーの技術が必要です。

机上の空論ではない、実際の現場で使えるテクニックを学んでいきます。

●動因とは?誘因とは?

●動因を聴きだす

●動因を書き留める

●誘因の提示とは?

●信頼関係の築いていない段階での環境づくり

●動因に導くための伝える技術

 

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第66回:ベーシック講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年2月15日(金)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 毅英

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となる部分を学びます。

今回は仕事帰りの方が多く見受けられました。

ベーシックの重要なポイント「動因」を今回のポイントとして「掘り下げる」という部分を学びました。

クライアントが話したいこととトレーナーが掘り下げるポイントにズレがあると本当の動因が聴けない。

トレーナーが興味のあることで掘り下げないようにしないといけない。

再受講で来られている方も新規の方もクライアントの本当の動因を聴く技術が学べたと思いました。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第65回:ベーシック講習会】

講習名 スキルアップコース

《誘因の提示》
日時 2013年2月2日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

フィットネスモチベーター向けにスキルアップを目的とした講習会です。

「誘因の提示」は動因が聴けているのにMOVEさせられない、継続率が上がらないなど… 上手く使いこなせない方の疑問を解決する方法を伝える内容です。

 MTベーシックの基本に新たな情報と+講師佐藤のフィットネスモチベーターとしての経験・実績を交えた内容で構成しお伝えしました。

 

●誘因の提示が上手くいかない要因とは?

●誘因の提示がぎこちない・・・その理由について

●MOVEさせられない要因・・・

●動因を多く掘り下げる方法とは

●誘因の提示のパターン

●セルフエフィカシーの活用

●もうひとつのSTEP3

●誘因の提示の際に重要な項目にあてる時間の割合とは?

●ロールプレイによるシミュレーション

 

 誘因の提示のバリエーションをお伝えしました。

アセスメント制度が上がることで更に伝えやすくなるでしょう。

STEP3では新しく「一つの方法」キーワードを理解することでクライアントが理解し易い誘因となる方法を考えました。

「誘因の提示」を学ぶことで気づきが得られたようでした。 

次回は大阪開催 モチベーションテクニックが使いこなせているのか不安なモチベーターの方は、解決の「きっかけ」がきっと見つかります。

記載:アカデミー理事 佐藤

      (スキルアップコース)

      【第2回:誘因の提示】

講習名 スキルアップコース

《動因の決定》
日時 2013年2月2日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

フィットネスモチベーター向けにスキルアップを目的とした講習会です。

「動因の決定」は人格心理学を学びアセスメントをすることで更に動因を増やせるハズが…上手くいっていない。そんな疑問を解消する内容です。

 MTベーシックの基本に新たな情報と+講師佐藤のフィットネスモチベーターとしての経験・実績を交えた内容で構成しお伝えしました。

 

●動因の決定ができない要因とは?

●初回のクライアントを満足させるとは?

●「きく」ことの難しさを理解するとは?

●「きく」について考察する

●コミュニケーションには段階がある「雑談/会話/対話」トレーナーが目指すべき段階とは?

●ステップ1について掘り下げて考える

●相槌のバリエーションを増やす

●内面的な動因の重要性

●順位付けに必要な説明とは?

●グループワーク  etc…

 

STEP1の聴く技術について多くの時間を使い伝えました。

「きく」を理解することでクライアントとの話の時間に前向きに対応できるようになっていただければと思います。

アセスメントが苦手な方も「動因の決定」を学ぶことで気づきが得られたようでした。 

次回は大阪開催です。

 モチベーションテクニックを使いこなせているのか不安なモチベーターの方は、解決の「きっかけ」がきっと見つかります。

一緒に解決していきましょう!

記載:アカデミー理事 佐藤

   (スキルアップコース)

   【第2回:動因の決定】

講習名 フィットネスモチベーター

社内ジュニアティーチャー            《フォローアップ講習会》
日時 2013年1月30日(水)
主催 (株)東急スポーツオアシス
会場 大阪府心斎橋:東急スポーツオアシス大阪支社
対象 関西圏フィットネスモチベーター       社内ジュニアティーチャー

〈レポート〉

「Jr-ティーチャーとは、MT-ベーシックを教えられる人!?」

それだけではありません・・・

 Jr-Tとはどういう立場なのかを改めて確認させていただきました。

 

●Jr-Tとは、MT-ベーシックを教えられる人

(講師)だけでは駄目な理由!

●モチベーションテクニックを誰よりも使っていますか?(YES / NO)

●スタッフへ教える前に現場での実践の重要性について考える

●講義をするには、フィットネスモチベーターの現場での多くの活動実績が必要な理由

●聴く技術が難しいと感じる理由とは?(きく/聞く/聴く/訊く)

●モチベーションテクニックをどうしていきたいか

 首都圏・関西圏の多くの参加者の声が「モチベーションテクニックを接客のスタンダードにしたい」と 動因を持っていることに嬉しく思いました。

これほどまでに前向きな研修の場を与えていただき講師としてはやりがいがあります。

皆さんの役に少しでもたてるよう努めていこうと思いました。

記載:アカデミー理事 佐藤

   (東急スポーツオアシス)

   【フォローアップ講習会】

講習名 フィットネスモチベーター

社内ジュニアティーチャー            《フォローアップ講習会》
日時 2013年1月29日(火)
主催 (株)東急スポーツオアシス
会場 東京都品川区:東急スポーツオアシス本社
対象 首都圏フィットネスモチベーター      社内ジュニアティーチャー

〈レポート〉

2012年より大手スポーツクラブへモチベーションテクニックを導入することで顧客満足を高めるための協力をしています。

現場の第一線で働くフィットネスリーダーへ

モチベーションテクニックを指導できるように研修を重ね机上の空論ではない現場で必ず使えるコンテンツとして(社)モチベーションアカデミーが自信を持って提供しています。

今回は「アイスブレイク」と題してMT-ベーシックのフォローアップをしました。

●モチベーションテクニックを使いこなすのが難しい?(YES / NO)

●聴く技術が難しいと感じる理由とは?(きく/聞く/聴く/訊く)

●エネルギーレベルの低いお客様とのペーシング?

●伝える前にフィットネスモチベーターの現場での活動実績

●モチベーションテクニックをどうしていきたいか

 参加者全員が「モチベーションテクニックを使っています。」「接客のスタンダードにしたい」

「全社員が使えるように伝えたい」 共通の思いで研修に参加していただいたことに大変嬉しく思いました。 

次回お会いできる日を楽しみにしています。

記載:アカデミー理事 佐藤

   (東急スポーツオアシス)

   【フォローアップ講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2013年1月16日(水)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 毅英

〈レポート〉

早朝ベーシック開催。

朝7時からの開催でしたが出勤前の方や遠方からお越しいただいた方もおられました。

ベーシックの重要なポイント「動因」を聴く練習をロールプレイしました。最初はうまくいかなかった方も徐々にテクニックを使いクライアントの動因を聴けるようになりました。

再受講の方も何回も練習することでより自然に「動因」を聴けるようになりました。

一度の失敗を苦と思わず成功するまでやることが重要だと感じました。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第64回:ベーシック講習会】

講習名 JCCAマスターシリーズ④in東京・青山

第13回モチベーションテクニックベーシック
日時 2013年1月13日(日)
主催 財団法人日本コアコンディショニング協会
会場 東京都渋谷区:スタジアムプレイス青山
対象 マスタートレーナー受講生

〈レポート〉

明けましておめでとうございます。

今年もマスターシリーズのプログラムとして協力させていただきます。フィットネス業界で働く全ての指導者に

知っておいてほしいとの思いで始まったモチベーションテクニック講習会「やる気にさせる技術」です。

 これは、著名なトレーナーの体験・経験・哲学や机上の空論ではなく心理学をベースに、学べば誰でも使いこなせる技術として考え作られた学問です。

 JCCA最高位のマスタートレーナーを目指す方々にモチベーションテクニックを提供できることで、更にフィットネス業界へ広がると嬉しくおもっております。

 

●モチベーションって何?

●モチベーションとは「高い↑低い↓上げる/下げる\」?

●モチベーションには必ず無くてはならない2つの要因

●世の中の誰でも誰もがやる気になる方法をひも解く3STEP

●クライアントと信頼関係を築く方法をペアワークで学ぶ5分間

●指導者とクライアント間にある温度差を修正する方法

●指導者の技術と知識を魅力的に伝える方法

●カウンセリングからクロージングまでの総合シュミレーション etc…

 今回も参加者の大半が医療従事者でした。残念ですが、まだまだ運動指導者への浸透率は低いようです。共通の悩みとして「自らリハビリをしてくれない」「通院してくれない」「依存率が高い」など… 

運動指導の場でも同様の悩みがあるものです。

 現場へ戻りすぐに使えるよう数多くのペアワークを行いました。真剣に取り組む姿が非常に印象に残りました。

次回は人格心理学の参加お待ちしています。

記載:アカデミー理事 佐藤

(JCCAマスターシリーズ④in東京・青山 )

【第13回:モチベーションテクニックベーシック 】

講習名 たかの友梨エステティックアカデミー

モチベーションテクニック
日時 2013年1月10日(木)
主催 たかの友梨エステティックアカデミー
会場 東京都渋谷区:たかの友梨レインボービル
対象 エステティシャン養成スクール生

〈レポート〉

本科生の3回目になります。エステティシャンとしての技術力とそしてカウンセラーとしても必要な聴く技術、お客様の動因に合わせた施術を提供するためには…。 

多くのロールプレイを通して授業で繰り返し学んでいただいています。

 前半部分の復習を兼ねて行いましたが、昨年同様、真剣な表情での聴く姿勢にはいつも感心させられます。

●動因と誘因

●グループワーク(ロールプレイ)

●聴く技術を理解する

●モチベートさせる≪ステップ2≫

●なぜ順位付けが必要なのか?

記載:アカデミー理事 佐藤

(たかの友梨エステティックアカデミー)

  【モチベーションテクニック】

講習名 モチベーションテクニック

《アドバンス講習会》
日時 2012年12月15(土)、16日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 宮城県 仙台市
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

仙台で初のアドバンス講習会でした。

中々集まらないと言われているこの地域で多くのトレーナーや治療家の方が参加してくださいました。

心理学を始めて勉強する方ばかりでしたが皆さんとても興味をもって聞いてくださいました。

仙台でモチベーターの輪がもっともっと拡がっていくことを願っております。

記載:事務局長 森本

  (モチベーションテクニック)

  【第35回:アドバンス講習会】

講習名 スキルアップコース

《食生活の行動変容》
日時 2012年12月2日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 中野ジェームズ修一

〈レポート〉

今回は初のコンテンツ!

スキルアップコース【食生活の行動変容】

皆さんはトレーナーとして食生活についてクライアントにアドバイスやサポートをされたことはありますか?

ほとんどの方が何らかの関与をされていると思います。

食生活の行動変容では初めに【食欲のコントロールができないのは・・・意志が弱いからではなく「                  」である。】という問いがございます。

皆さんだったら何と答えますか?

この問いは食生活の行動変容の始めと終わりに答えをどう考えていくか?!深い内容となります。

今回のセミナーではまず行動変容のステージモデルを使い、このクライアントにはどう考えるのかをグループになり意見を言い合いました。

ステージモデルとは?人が行動するには大きく分けて5つのステージあります。その中でクライアントが現在どのステージにいるのかを考えました。

さらに、食行動には人間の脳が大きく関与しているため、脳に関して分析し勉強しました。脳が食に対してどのように影響しているのか?!

これらを勉強したうえで最後に【意志が弱いからではなく「             」である。】を皆さんで発表しました。

考える時間を多く取りしっかり身につけられた講習会となりました。

記載:事務局 関

   (スキルアップコース)

  【第1回:食生活の行動変容】

講習名 スキルアップコース

《動因の決定》
日時 2012年12月1日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

今回は初のコンテンツとしてベーシックで習った動因をさらにアドバンスで勉強する人格心理学に基づいてアプローチしていく内容となります。

ポイントは!?【動因が決定できない要因について】

ベーシックで習った動因が実際の現場でうまく使えない、違和感を感じるなど。

それらの理由は?!ここを紐解いていきます。

①動因の数が少なくて選択できない。

②表現が違うだけで殆ど同じ。

③質問や切り返しの表現が乏しく会話が広がらない(反応が無い)

④カウンセリングの時間が適切でないなど。 

これらをどうしていくか?!どうすればより動因を聴くことができるのか?!

ベーシックの部分で相槌とうなずきを学びましたが、動因の決定ではさらにバリエーションを増やし、人格心理学の基づいてCP、NP、A、FC、ACの優位の方にそれぞれどう変化をさせてアプローチすればよいのかをグループで考え、実際にロールプレイをしながら学んでいきました。

ベーシックを受けた段階での動因がさらにここまで深いのかと考えさせられる一日となりました。

記載:事務局 関

   (スキルアップコース)

   【第1回:動因の決定】

講習名 モチベーションテクニック

《アドバンス講習会》
日時 2012年11月17(土)、18日(日)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックの人格心理学

アドバンス講習会ではベーシック講習会で習得したクライアントへのアプローチ方法を、人格心理学を理解することにより、個々のクライアントが持つ人格に対応させる方法を習得します。

クライアントの人格を理解せずに指導をするということは、トレーナーの価値観が優先した指導になってしまうということです。指導の場で本当に必要なことに気がつくことができます。

アドバンスでは実際のクライアントを想定したシチュエーションをケーススタディーとしてどのようにアセスメント(人格を理解すること)していくか!?

それを一人またはグループになって考え、答えを導きだしていきました。

これを繰り返すことによりアセスメント能力をあげていきます。

アドバンス2日目は主にトレーナーとクライアントの実際に現場で起こりうるシチュエーションをビデオで観てトレーナー役、クライアント役のアセスメントをし、この場合なにが問題となっているのかを学びます。

これらを学び本当にクライアントに向き合い、クライアントのための指導ができるようになります。

12時間のセミナーとなっておりますがとても有意義なアドバンス講習会となりました。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第34回:アドバンス講習会】

講習名 モチベーションテクニック

《ベーシック講習会》
日時 2012年11月17日(土)
主催 モチベーションアカデミー
会場 スポーツモチベーション神宮前オフィス
講師 佐藤 基之

〈レポート〉

モチベーションテクニックの核となる「動因」「誘因」

動因(人が持つ欲求や願望)

誘因(その動因を叶えるための方法や手段・目標)

初めはモチベーション・テクニックの理論について学びます。

その後、実際にロールプレイを2人1組になって、トレーナー役とクライアント役に別れて動因の聴きだしや誘因の提示を練習します。

最初は動因も2、3個聴くのがやっとでしたが再受講されている方は6、7個ぐらい聴くことができておりました

それだけクライアントが持つ動因を聴くことができクライアントのための指導ができるトレーナーになることができた証拠。

現場に出てモチベーションテクニックを使い、成功や失敗を何度も経験するとさらに聴くことのできるトレーナーへと成長している姿が見えました。

モチベーション・テクニックが目指すものは「トレーナーがやりたいプログラム」から「クライアントがやりたいプログラム」に変えること。

そう思ってもらえた時に次回の予約が入ります。

その技術をしっかり学んだ講習となりました。

記載:事務局 関

  (モチベーションテクニック)

  【第63回:ベーシック講習会】

申し込み・スケジュール認定者・受講者の声活動報告